いよいよラスト・・・。

本日7月23日、いよいよ発売となりましたハリポタ最終巻。。。
全7巻にわたるこのシリーズと出会ってから約10年。
とうとう完結です…。(T_T)

「ハリー・ポッターと死の秘宝」
画像


映画にもなりましたが、私は原作が最初でしたので
本を読むと自分の想像の中の世界が広がります。
…読むのが勿体ないです。

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この記事へのコメント

2008年07月25日 05:11
いわゆるハリポタ、実は読んだことがない、映画も1番最初のしか見たことがない…、私はかなり珍しい人間ですね。
言ってみれば「生まれたときから関東に住んでいるのに、未だにディズニーランドに行ったことが無い人」みたいな、現代の化石とも言えますね。(ちなみに私はディズニーランドはクリヤーできていますが…)

でも確かに、初めのハリポタの映画が公開された時、先に本を読んでから映画見た人が言っていたけど、原作読んだらもっと面白いよって。
きっと、今回の最終章の本が発売されて、その人もAOIさんのように10年越しのハリポタシリーズとの付き合いで、読むのがもったいないって感じているんだろうな~って思いました。
2008年07月25日 20:23
AOIさん こんばんは。ハリー・ポッター 二、三日前に、なりますが、ハリー・ポッターの本が 全世界で、一億部突破の世界的ベストセラーになっていると、ラジオのニュースで流れていました。ところが、ところが、残念ながら 自分は、一度も本はおろか、映画も見た事がありません。テレビでは、何時頃だったか もう随分前になりますが 一度だけ見ました。 可愛い男の子が 魔法の学校に入り 魔法を勉強する物語です。物語全体が、優しそうな、柔らかいタッチで描かれていたような記憶があります。。。とっても面白かったのですが、それきりになって終いました。今度、観る機会があれば、ゆっくりと 楽しんで観て見たいと 思います。
2008年07月25日 21:55
ポンセさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
ハリー・ポッターはもし映画と先に出会っていたら、原作は読んでなかったかもしれません。何となくですが…。ちょっと話題になり始めた頃小説に出会えたから嵌ることができたのかもしれません。
映画は2つ目までDVDを持ってますが、ほとんどの部分でイメージに近かったのですが、映画には映画独特の迫力ある明るいイメージ(たぶん眼に見えているという安心感?)、原作は原作独特の少し暗いようなイメージ(文面からは想像しきれない何かが迫ってきているかもしれないという部分)があります。
ハリポタはとても想像力が必要な小説だなと思うのですが、その分自分だけの想像の世界が広がるのことを楽しめる素晴らしい小説だなと思います。自分の想像の世界がどんなふうに広がるのか、そしてそれと映画の映像を比べてみるというのが、楽しかったりします。(^-^)
2008年07月25日 22:55
ma-rupapaさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
ハリポタの映画は、ファンタジーならではの夢いっぱいで楽しさがありますよね。原作を読んで自分なりに想像していた物や風景を一つ一つ、映像として見ることができたのはとても感動的でした。
キャラクターもとても魅力的で、映画は映画としての面白さが、原作には原作の面白さがあるなと思います。一粒で二度美味しい、そんな感じでしょうか(笑)。
巻が進むにつれてハリーは成長し、いろいろなつらい思い、大きな悲しみを背負って行きます。そして私の目の前にあるラスト第七巻、ハリーは17歳。最強最大最悪の敵と最後の戦いに挑みます。一体どんな結末を迎えるのか…。
ma-rupapaさんにも是非、映画と原作の両方をゆっくりと時間をかけて楽しんでみて頂きたいな~なんて思います。(^-^)
2008年07月26日 11:42
今日は。ハリーは17歳、最強最悪・・・一体どんな結末を迎えるのか・・・。これは気持ちを震い立たせられますねー。こんな素晴しい ハリー・ポッター 指を銜えて、ほっとく訳には、いきませんねー。自分なりに、理解しながら ゆっくりと 見てみたいと思います。勿論原作も 読んでみたいです。・・・何時も、素晴しい出来事、素敵な物語・・・教えていただき、有難う御座います。

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