京都を歩く170

下鴨神社からバスと嵐電を乗り継いでやって来たのは嵐山。
今回は初秋の天龍寺の風景をお届けします。
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天龍寺(てんりゅうじ)・・・臨済宗天龍寺派の大本山。
夢窓国師による曹源池庭園は、国の史跡・特別名勝
世界文化遺産にも登録されています。
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天龍寺の風景、次回に続く。

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この記事へのコメント

2010年10月11日 01:23
天龍寺は、嵐山の紅葉をみるのにとても良い場所でしたよね?それと桜の時期も良いと聞いた記憶があります。
この大きな池の庭園は嵐山の山並みが紅葉した時こそ、この庭園の本当の見頃だったりしますよね?
この時期は、スイフヨウやコムラサキといった花も咲いて、華やかな雰囲気がでますね~。
2010年10月11日 12:54
ポンセさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
天龍寺は嵐山の中でも特に人気のあるお寺です。桜の頃も紅葉の頃もとても華やいで、方丈から眺める特別名勝の庭園は見ていて飽きることがなく、いつ来ても多くの方がのんびりとこの風景を楽しんでおられます。
晩秋の頃は、背景の嵐山も赤く染まって更に美しい風景となりますが、私も写真でしか見たことがないので、今年は人混みに負けず(笑)出掛けてみたいなと思います。

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